はい、標準のBIP-39英語単語リストです。2048語、Bitcoinウォレットが使うものとまったく同じリストです。フレーズの生成には、監査済みのオープンソースライブラリ@scure/bip39を使用しています。独自の単語リストも自家製の暗号もありません。
このリストは手書きで書き留めることを想定して設計されています。各単語は先頭4文字が一意なので、にじんだり省略したりした単語でも曖昧になりません。見た目が似た単語は意図的に除外されています。
標準リストなので、公開されているどのBIP-39リファレンスとも自分のフレーズを照合できます。また、当社の暗号化レイヤーはオープンコアとして公開されているため、実装をご自身で確認できます。