どのノートでも - [ ] と書いた行はタスクになり、サイドバーの「タスク」ビューがそれらを1か所に集めます。そこでタスクにチェックを付けると、そのタスクがある元のノートが更新され、タスクを開くとそのノートに移動します。維持すべき別個のタスクデータベースはありません。タスクはノート内の行にすぎず、他のすべてと同じように暗号化されています。
「タスク」の上部にあるクイック追加ボックスは、Quick Tasksというノート(初回利用時に自動作成されます)に追記していくので、ふと思いついたやることの記録は、どこに入れるか決めることなく1キーで済みます。同じビューには3つのレイアウト(ハイブリッド、集約、リスト)、完了タスクの表示切り替え、タスク検索が備わっており、「すべて」ビューの「新規」ボタンからはタスクノートを直接作り始められます。
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